どんなサウナ?


サウナ室温は80~100℃(※)

ゆっくり、じっくり、リラックスしてお楽しみいただけるサウナです

我慢なんか必要ありません、自分なりに楽しみましょう!


※熱源が薪ストーブの為、精密な温度コントロールはできません
※遠赤外線効果で十分に汗をかけますが、室温だけにこだわられる方にはお勧めいたしません






高温の石に水をかけ発生させた蒸気で体感温度を上げるので、日本でお馴染みのサウナより呼吸がラク
細かい作法など気にせず老若男女、どなたでもお気軽にどうぞ!


ロウリュによって放たれるほのかな香りと優しい熱気、静かにゆらめく炎

”それ以外、何もいらない” それが フィンランドサウナ


※ロウリュ:高温に熱せられたサウナストーンにアロマなどを含んだ水を掛けて蒸発させ湿度を上げる行為




Sauna kota LEPO

Sauna kota(サウナコタ)はフィンランド語で ”サウナ小屋”
LEPOは ”リラクゼーション” 


ストレス社会を生きる大人たちにリラックスして過ごしていただくための施設


その心臓は、地元の間伐材を使用した私たちの”フルハンドメイド”の サウナコタ


信じられないかもしれませんが、ちゃんとした設計図は書いてません

(技術はありますのでご心配なく)

互いの理想のサウナ像 を重ね合いながら、イメージをスケッチで共有

粗削りですが、気持ちと断熱材をきっちり詰め込んで造り上げた ”サウナコタ” 


僕たちの想いを感じ取ってもらえたら嬉しいですね



特徴は熱源の ”薪ストーブ”


薪を燃やすのは環境破壊?
いやいや、カーボンニュートラルという考え方からすると、電気やガスヒーターより環境に良いとか……
SDGs(持続可能な開発目標)達成に向け、欧州では薪ストーブが見直されているようです。

まっ難しい話はここまでに、


良質の薪の大量入手、細心の注意が求められる温度コントロールと一筋縄ではいかない
だけど・・・


薪ストーブじゃなきゃダメなんです。

薪ストーブサウナは最高なんです。


何がそんなに?

炎のゆらめき、皮膚の内側を温められるような・・・、

いや、言葉では説明しきれない!


これはハマります

何しろ、私たちがハマってしまったのですから(笑)



Sauna kota LEPO のもう一つの特徴は”極上の鉱泉”と”外気浴エリア”


七沢温泉の信じられないくらいまろやかな鉱泉(アルカリ性)と


大型ウッドデッキに置かれたインフィニティチェアから眺める東丹沢の雄大な自然


ととのわないはずがない